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【名古屋】狭小地活用に|木造ミニマルハウス「ミニマール」建築中
ひよこ建設が手がける木造ミニマルハウス「ミニマール」を、名古屋市守山区で建築中です。間口2.25m×奥行8.19m、建築面積18.43㎡のコンパクトな木造住宅で、狭小地・遊休地の土地活用から、セカンドハウス、趣味部屋、アパートに代わる賃貸用の建物まで、幅広くお使いいただけます。コンセプトは「ジューブン、そろってーる。」。必要なものが十分に揃った、無理のない暮らしをご提案する住まいです。
目次
ミニマールとは|間口2.25m×奥行8.19mの木造ミニマルハウス
ミニマールは、ひよこ建設が手がける木造のミニマルハウス
ミニマールは、ひよこ建設が手がける木造のミニマルハウスです。コンパクトな建物ながら、住まいとして必要な機能をひと通り備えています。
■ミニマールの基本仕様
・商品名:ミニマール(木造ミニマルハウス)
・構造:木造
・間口:2.25m
・奥行:8.19m
・建築面積:18.43㎡
・主な用途:住居/セカンドハウス/趣味部屋/賃貸用建物/土地活用
・施工:ひよこ建設(ひよこ不動産グループ)
・所在:名古屋市守山区(モデルハウス準備中)
限られた面積でも圧迫感が出ないよう、水回り・キッチン・LDK・寝室のゾーニングを一直線上に整理しています。デザイン性と住み心地の両立にこだわった設計です。
ミニマールの4つの活用方法|住まい・土地活用・セカンドハウス・趣味部屋
ミニマールは、次の4つの使い方を想定して設計しています。
①ひとり暮らしの住まいとして
住宅ローンや維持費の負担を抑えながら、自分の資産として住まいを持てます。ライフスタイルが変われば、賃貸に出すという選択肢も残ります。
②狭小地・遊休地の土地活用として
アパートを建てるには狭い土地や、駐車場として遊ばせている土地でも建築できます。投資金額を抑えられるため、中期・長期を見据えた土地活用の選択肢になります。
③セカンドハウスとして
郊外や実家近くの土地に建てて、週末や帰省時の拠点として使う方法です。
④趣味部屋・書斎・オフィスとして
母屋とは別の独立した空間として、趣味室やテレワーク用のワークスペースにも活用できます。
モデルハウスを名古屋市守山区・大森店駐車場に準備中です
ミニマールのモデルハウスを準備中
現在、ひよこ不動産 大森店(名古屋市守山区)の駐車場をお借りして、ミニマールのモデルハウスを準備中です。
図面や写真だけでは伝わりにくいのが、実際の広さと天井の抜け感、そして収納の使い勝手です。モデルハウスが完成しましたら、この3点をぜひ体感してください。
公開時期が決まりましたら、当サイトのトピックスであらためてお知らせいたします。公開前でも、建築中の現場や図面をご覧いただきながらのご説明が可能です。
ミニマールに関するよくある質問
Q. ミニマールの大きさはどのくらいですか?
A. 間口2.25m×奥行8.19m、建築面積18.43㎡です。構造は木造で、水回り・キッチン・LDK・寝室を一直線上にまとめたレイアウトになっています。
Q. どのような土地に建てられますか?
A. 狭小地や変形地、駐車場として使っていた遊休地などが主な対象です。ただし建ぺい率・容積率・接道条件・用途地域などの制限があるため、建築が可能かどうかは事前に土地の条件を確認いたします。
Q. アパートを建てる場合と何が違いますか?
A. 建物が小さいぶん初期投資を抑えられる点が最大の違いです。アパートを建てるほどの面積や資金が確保できない土地でも、活用の選択肢をつくれます。
Q. 住まいとして使えますか?
A. はい。ミニマールは「快適に暮らす」ことを前提に設計しています。ひとり暮らしの住まいのほか、セカンドハウスや趣味部屋としてもお使いいただけます。
Q. 見学や相談はできますか?
A. モデルハウスを準備中のため、公開時期は決まり次第お知らせいたします。公開前でも、建築中の現場や図面をもとにご説明できますので、お問い合わせフォームまたはお電話でお気軽にご連絡ください。
名古屋市守山区・尾張旭市・瀬戸市エリアで狭小地や遊休地の活用をお考えの方は、ひよこ建設までお気軽にお問い合わせください。